「世界最高峰エベレストへの挑戦」

ー  竹あかりとみんなの祈りと共に ー
  竹あかり演出家・池田親生

人々の祈りと想いを背負い、竹あかりと共に世界最高峰へ。 その体験を通して人間の可能性と生きる意味を、みんなで共有したい。

現在の支援総額

2,262,000

22.6%

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目標額:10,000,000円

毎日20時更新

支援者数

62人

募集終了日

2026年03月31日

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

プロジェクトについて

はじめに

世界で一番高い場所。
 標高8,848.86m──エベレスト。
 命の危険が、常に隣り合わせにある場所へ、 僕は向かいます。
「すごいことを成し遂げたい」からではありません。
 称賛されたいわけでも、 記録を残したいわけでもない。
人間の可能性は、どこまで行けるのか。
それを、自分の身体で確かめたい。
そして何より、 みんなの想いを背負って、
世界で一番高い場所へ立ちたい。
この挑戦は、 僕一人のものではありません。

自己紹介

池田 親生(いけだ ちかお)|竹あかり演出家
崇城大学を卒業後、三城賢士と共に内丸惠一氏の提唱する「まつり型まちづくり」を基盤に、竹あかりの演出制作・プロデュースを行うCHIKAKENを設立。
熊本で100万人以上の人が集う「世界で一番優しい村 クリスマスマーケット熊本」主催。他、伊勢志摩サミットG7の夕食会場装飾、世界一の奇祭とも言われるアメリカ・ネバダ州で行われるBurning Manにもアーティストとして招集されるなど、国内外問わず竹あかりを通して日本の美を伝えている。

▶ Instagram▶ CHIKAKEN

でも実は、この活動そのものが、
僕の“命の設計図”どおりだったのだと、
今になって思うのです。

なぜ、エベレストなのか

同い年の登山家、栗城史多。
彼は20代で、エベレスト以外の七大陸最高峰の登頂を成し遂げ、
残すはエベレストのみ、という存在でした。

一方の僕は、竹あかりをやってはいたものの、
実績もなく、生活もギリギリ。正直、何者でもない時代。

羨ましさもあった。でも同時に、誇らしかった。
彼の挑戦は、いつも僕に問いかけていました。

「お前は、自分の人生で、本気で挑戦しているか?」
指を失っても、崖に落ちても、それでも山に向かい続ける姿は、
生きること、そのものだったと思います。

「おれ、今回の登頂で死ぬで」

エベレスト登頂のために、身体を鍛える外側からのトレーニングだけじゃなく、ヴィーガンをしたり、内側から整えるための考えうる限りのトレーニングを重ねていた栗城くん。
ある日、銀座のサイゼリヤで、チキンをよけながらオムライスを食べていた栗城くんが

「おれ、今回の登頂で死ぬで」
場が凍りつく前に、彼はすぐに続けました。

「うそうそ。下山家って世間に言われても、おれは生きることにこだわるから」
結果的には、いつも通りの、たわいもないご飯会。
でも、その登頂で、栗城くんは帰ってこない人になりました。

挑戦は、ずっと続くものだと思っていた

何度も山に向かい、いつも元気そうに帰ってくる彼を見ながら、
どこかで思っていました。
頂上に行けようが、行けまいが、この挑戦は、ずっと続いていくんだろう、と。
でもある日、仲間から英語のニュースが送られてきた。
フェイクニュースだと信じたかった。何度も自分に言い聞かせた。
けれど、数分おきに届くニュースが、少しずつ、現実になっていく。
画面が読めなくなるほど、涙が溢れました。

そしてある瞬間、彼が滑落していく映像、意識が遠のき、
死に近づく感覚のようなものが頭の中に流れ込んできたとき、
涙が、止まりました。
「これは、現実なんだ」
身体が、そう理解してしまった。

最後に知った、栗城くんの言葉

通夜や葬儀の前、栗城くんと会える時間を作ってもらいました。
マネージャーさんから、こんな言葉を聞かされました。

「栗城が、人を呼び捨てにすることはほとんどなかったんですけど、ちかお、ちかお、って呼んでました」
「単独無酸素登頂をやめて、ちかおが“みんなでエベレストに登ろう”って言ってくれてるって、話してました」

その言葉を聞いたとき、胸の奥に、いろんな感情が湧き上がりました。
もっと、できたことがあったんじゃないか。
でもそれ以上に、そんなふうに思ってくれていたことが、
ただ、嬉しかった。ありがとう、という感情が、溢れてきました。

登山という名の巡礼

あれから、ずっと持ち続けている想いがあります。
みんなで、エベレストに登りたい。
山伏は、人々の祈りを背負い、山に入ります。
今回、実際に登るのは僕自身ですが、
決して一人で登るわけではありません。
現地で命を支えてくれるシェルパはじめ
多くのプロフェッショナルの力があってこそ挑戦は成り立ちます。

シェルパ(Sherpa)とは、
ネパール東部のヒマラヤ山岳地帯(クンブ地方)に暮らす民族のこと。
・ルート開拓
・ロープ設置
・荷揚げ
・高所サポート
・安全管理
など、登山者の命を支える重要な役割を担っていて
シェルパの支えなしには成り立ちません。

そして、シェルパに続き、
現地と日本をつなぐサポートメンバー、事務局。

そして、
日本各地、それぞれの場所で、 それぞれの祈りを持ち、
 この挑戦に想いを託してくれる人たちがいる。
背負っていく想いは、 何百人、何千人分になる。
だから頂上に立てたとき、 それは僕一人の登頂ではなく、
みんなの巡礼の到達点だと思っています。
ここに記す名前は、 エベレストへ共に向かう、
“共登者”の名前です。

【共登者】

<北海道>
・横山さん
・ずーちゃん
・ハッピーこうちゃん

<東北>
・堺さん(福島)
・KIBOCHA 三井さん(宮城)

 <関東>
・中村さん
・秋葉さん
・まさとさん
・一石さん
・長倉さん
・岡崎くん
・あきえさん
・小橋さん
・ピースボート
・赤間くん(鎌倉)

<中部>
・ヒロくん(愛知)
・晴フィス(愛知)
・苔縄さん(名古屋)
・一博さん(三重)
・潤一さん(三重)
・ピグちゃん(長野)
・赤間くん(富山)
・響子(石川)

<関西>
・りえさん(淡路島)
・堀内さん(兵庫)
・まりこさん(奈良)
・由希恵ちゃん(京都)
・香取さん(大阪)
・ハッピーこうちゃん(大阪)
・みかえる(大阪)
・ぶっち(伊賀)

<四国>
・楠木さん(香川)

<中国>
・響子(岡山)
・坪井さん(岡山)
・チャド(広島)

<九州>
・じゅんや(熊本)
・宮木さん(福岡)
・ケンシロウ(福岡)
・筑後の幼馴染のみんな(福岡)
・柴田さん(鹿児島)

<事務局 >
・晴フィス
・michico
・未来
・ハッピーこうちゃん
・AinA
・大塚亜由莉
・パープル
・春菜

<Special thanks>
・くにちゃん(クラウドファンディングページ制作)
・林真一さん(ツアーサポート)
・大吉さん(備品関係)
・たくちゃん(人生アドバイス)

この挑戦が持つ意味

支援する、されるの関係を超えて。「Give and Join」で登る現代の巡礼

僕が 地球のてっぺんを目指す理由
「Give and Join」 で 最高に面白い景色を、感動を みんなで味わう

最高の作品を創る為に
最高の自分である為の
最高の挑戦をしたい

常識の枠を超えるから見える 想像を越えてくる景色
その景色を 感動を より多くの仲間たちと味わいたい
このフレンドファンディングは、単なる資金調達ではありません。
これは、僕が仕掛ける新しい「お祭り」への招待状です。

だからこそ、このプロジェクトにおいて、
関係性をこれまでの常識で定義したくありません。

見返りを求める「Give and Take」でもない。
一方的に与える「Give and Give」でもない。
「Give and Join」

「支援する人」と「される人」という壁を取り払いたい。
かつて山伏が人々の祈りを背負って山に入ったように、ボクは皆さんの想いを背負って登ります。
物理的に山頂に立つのはボクの身体ですが、魂は皆さんと同じ場所にあります。
この挑戦は、ボク一人のものではなく、関わってくれた全員で挑む「巡礼」です。

単なる応援で終わるのはもったいない
この巡礼の“共登者(きょうとうしゃ)”として、
共に8,848.86mの山頂を目指しましょう。

危険性とリスクについて

エベレストは、毎年、死亡事故が起きる山です。
デスゾーン、高山病、低酸素、天候リスク。
最大限の安全対策を取りますが、リスクがゼロになることはありません。
それでも、覚悟を持って向かいます。

なぜクラウドファンディングなのか

必要な費用は、約2,500〜2,600万円。

これは、一人の挑戦のためのお金ではありません。
みんなで登る巡礼だからこそ、この形を選びました。

この挑戦を決して 「お金がある人だけができる挑戦」にしたくなかった。
特別なスポンサーがいるわけでも、裏技があるわけでもありません。

自分の足で全国を回り、人に会いに行き、まっすぐに伝える。
「挑戦したい。でも、お金が足りない。だから、応援してほしい。」
あるのは、気力と体力と、 そして“バカになる勇気”。


 9月からこれまでに33回のトークライブを開催。(2月20日時点)

*これまでの全国公演に関しては【エベレスト挑戦記#5】の記事に記載しております!

記事はこちら直接人と会い、想いを伝え、
現在、 ¥8,210,615 のご支援をいただいています。
本当にありがとうございます。

ただ、掲載のとおり
目標金額の¥1,000,000を達成しても、まだ足りません。
でも、だからこそやる。
限界を決めない。
可能性を疑わない。
この挑戦を、
本当にやり切るために。

応援メッセージ

スケジュール

2026年4月、ネパール・カトマンズから出発し、約2か月をかけてエベレスト登頂に挑みます。
カトマンズで準備を整えた後、ヒマラヤの村々を歩きながら高度順応を行い、エベレストベースキャンプへ。その後、キャンプ1〜4を往復しながら体を慣らし、天候のタイミングを見てサミットアタックを行います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2026/4/4|日本出発
2026/4月上旬〜中旬|高度順応・ベースキャンプ入り
2026/4月中旬〜5月上旬|順応登山・天候待機
2026/5月中旬|サミットアタック(登頂挑戦)
2026/5/25|日本帰国
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

*詳しいスケジュールに関しては、【エベレスト挑戦期#19】の記事に掲載しております!

リターンについて

現在、エベレスト挑戦に向けて、さまざまなリターンをご用意しています。
登頂記念ダウンにお名前を刻むプラン、 想いを託す祈り札、
『バカになる勇気』の書籍やオリジナルグッズ、

そして装備・食事・酸素ボンベなど、 この挑戦を“直接支える”応援チケット。
「気持ちを届ける応援」から 「挑戦を具体的に支える支援」
「作品として形に残るリターン」まで、 それぞれの関わり方で、
 この挑戦の仲間になってもらえたら嬉しいです。
 詳細は各リターンページをご覧ください。

最後に

池田親生と共に、8,848.86mの頂へ。
世界で一番高い場所へ、 一緒に登りませんか?
まだ見ぬ世界へ。
まだ見ぬ、自分の可能性へ。

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

よくある質問

Q. 支払い方法は何がありますか?

A. 下記決済によるお支払いをご利用いただけます。

クレジットカード
PayPay
d払い
au PAY(auかんたん決済)
ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い
銀行振り込み
コンビニ決済またはPay-easy

<利用可能クレジットカード>
Visa、Mastercard、American Express、JCB

Q. お問い合わせ先

A. お問い合わせは下記のメールアドレスへご連絡ください。

nolimit2026.info@gmail.com

Q. 返品期限

A. 不良品、発送品間違いの場合は無料で交換させていただきます。到着日から7日以内に上記問い合わせ先へご連絡ください。それ以上経過しますと返品をお受け出来ない場合がございます。※サポーターのご都合によるキャンセル・返品・交換はお受けできません。

プロジェクトの主催者

竹あかり演出家
池田親生

竹あかり演出家。
崇城大学を卒業後、三城賢士と共に内丸惠一氏の提唱する「まつり型まちづくり」を基盤に竹あかりの演出制作・プロデュースを行うCHIKAKENを設立。

国内外問わず 竹あかりを通して日本の美を伝えている。

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260,000

残り:

23人

【スポンサー枠】エベレストサミットスーツ お名前掲載

●世界最高峰・エベレストの“てっぺん”に登るために着用するサミットスーツにあなたのお名前を刻ませていただきます。
この挑戦は、決して一人では成し遂げられません。
支えてくれた一人ひとりの存在を、形として残したい。
そんな想いから生まれたリターン。
登頂の証として、そしてこの挑戦の“共登者”として、あなたの名前が残ります。

*この商品をご購入いただいた方には、
エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。
BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

3人

14,000

残り:

93人

【オンラインイベント】決起会&報告会

エベレスト挑戦を目前に控えた、
“最後のベースキャンプ”からお届けするオンライン決起会。
登頂へ向かう直前の心境、覚悟、そして今のリアル。
極限へ向かう前の、ありのままの想いをそのままお届けします。
そして下山後、ネット接続が可能になり次第最短で開催する
“最初の報告会”にもご参加いただける特別セット。
生還直後のリアルな体験、言葉になる前の感情、その瞬間を共有いたします。
- 開催予定日
決起会:4/18・4/19・4/20(いずれか1日)
報告会:下山後(5/23下山予定)、ネット接続が可能になり次第実施
*高所・天候・通信状況により日程変更の可能性があります。
*リアルタイム開催が難しい場合は録画映像をお送りいたします。

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支援者:

7人

15,000

残り:

96人

【登頂後初リアルイベント】エベレスト登頂 報告会

エベレスト挑戦を終え、帰還後に開催する沖縄で開催するリアル報告会。

会場は、沖縄・南城市に佇むラグジュアリー空間。
静けさと上質さに包まれた特別な場所で
極限の世界で見た景色、 生と死の狭間で感じたこと、
そして挑戦を通して得たこと。
映像や言葉だけでは伝えきれない“空気”を、
同じ空間で共有する特別な時間です。

この挑戦の物語を、最初から最後まで見届けてくださった皆さまとともに、直接お会いできることを楽しみにしています。

- 開催予定日
2026年5月30日(土)

- 会場
沖縄県 南城市

*交通費は含まれておりません。
*正式な詳細な住所・時間などは、お申込み後にご案内いたします。

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支援者:

4人

3,000

残り:

無制限

【シンプル応援】

「応援したい」という気持ちを、そのまま届けられるシンプルな支援プラン。
皆さまからの応援が、挑戦を続ける大きな力になります。
感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りいたします。

*この商品をご購入いただいた方には、
エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。
BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。

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支援者:

5人

5,000

残り:

44

【バカになる勇気】本&キーホルダー&折り札

挑戦の根底にある想いを綴った書籍『バカになる勇気』と、
オリジナルキーホルダーのセット。
一歩踏み出す勇気が欲しいとき、
そっと背中を押してくれるアイテム。

* 木札1枚をお届けします。
*本リターンに含まれるキーホルダーは複数カラー展開がございますが、カラーの選択はできません。
お届けするカラーはランダムとなりますので、あらかじめご了承ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

6人

10,000

残り:

44

【バカになる勇気】本&キーホルダー&オブジェ&折り札

書籍・キーホルダーに加え、
「バカになる勇気」を象徴するオリジナルオブジェがセット

* 木札1枚をお届けします。
*本リターンに含まれるキーホルダー・オブジェは複数カラー展開がございますが、カラーの選択はできません。
お届けするカラーはランダムとなりますので、あらかじめご了承ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

6人

15,000

残り:

48

本&キーホルダー&ライト&折り札

書籍・キーホルダーに加え、
「バカになる勇気」を象徴するオリジナルライトがセット
灯りがともるたび、
「挑戦すること」を思い出せる特別なセット。


* 木札1枚をお届けします。
*本リターンに含まれるキーホルダー・ライトは複数カラー展開がございますが、カラーの選択はできません。
お届けするカラーはランダムとなりますので、あらかじめご了承ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

2人

15,000

残り:48

【バカになる勇気】Tシャツ&キーホルダー&オブジェ

オリジナルTシャツ・キーホルダー・オブジェのフルセット。
身につけて、飾って、日常の中で挑戦を感じられるプラン。


*本リターンに含まれるキーホルダーは複数カラー展開がございますが、カラーの選択はできません。
お届けするカラーはランダムとなりますので、あらかじめご了承ください。

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支援者:

2人

30,000

残り:

5人

【応援】エベレスト食事チケット

高所での挑戦を支える「食事」を支援するチケット。
体力と精神力を保つために欠かせない、大切な支援となります。

*この商品をご購入いただいた方には、エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。

*リターン画像はイメージです。

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支援者:

2人

30,000

残り:

20人

【祈り札 20枚セット】

池田親生の無事帰還と皆様の心願成就の祈りを込めて作られた竹あかりデザインの木札の20枚セット。

木札の入っている封筒に、皆さまの夢や願い事を書いていただき、
3/28(必着)までに事務局までご返送ください。皆さまの夢を、池田がエベレストの寺院に奉納いたします。
祈りとともに挑戦する――
そんな時間を共有できるリターン。

*木札はリターン購入者様の所有物です
*期限内にご返送いただいたものを奉対象とさせていただきます
*企業様・団体様でのご参加をおすすめしております
*リターン画像はイメージです

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支援者:

0人

45,000

残り:

15人

【竹あかり】エベレスト登頂前作品 バカになる勇気 模様(35cm程度/送料別)

「バカになる勇気」をテーマに制作する、オリジナル竹あかり作品。挑戦の想いを模様として落とし込みます。

*リターン画像はイメージです。

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支援者:

0人

50,000

残り:

24人

【応援】装備支援チケット

エベレスト登頂に必要な装備の一部を支援いただくチケット。
過酷な環境に挑むための、安全と命を守る装備に充てられます。

*この商品をご購入いただいた方には、エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。

*リターン画像はイメージです。

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支援者:

0人

95,000

残り:

5人

【応援】酸素ボンベチケット

高所で命を守る酸素ボンベの支援チケット。
この一本が、生死を分けることもあります。
挑戦の安全を直接支えていただく、非常に重要なリターン。

*この商品をご購入いただいた方には、エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

2人

120,000

残り:

10人

【竹あかり】エベレスト創作 竹あかり作品(35cm程度/送料別)

エベレストで見た景色、感じた空気、
そこでしか得られない体験をデザインに落とし込み、
下山後に最初に創作する竹あかり作品。
エベレストという極限の場所で得たインスピレーションを、
形としてお届けします。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

0人

8,000

残り:

96人

【オンラインイベント】エベレスト登頂 決起会

エベレスト登頂を目前に控えた、
“最後のベースキャンプ”からのオンライン決起会。
登頂へ向かう直前の心境、覚悟、今のリアルを
そのままお届けします。
挑戦の瞬間を、リアルタイムで共に。


- 開催予定日
4/18、4/19、4/20(いずれか1日/詳細は別途ご案内)

※高所・天候・通信状況により、日程を変更する場合があります。
※万が一リアルタイム開催が難しい場合は、録画した映像をお送りいたします。

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支援者:

7人

8,000

残り:

98人

【オンラインイベント】エベレスト登頂 報告会

エベレスト挑戦を終え、
下山後、電波環境が整い次第開催するオンライン報告会。
登頂までの裏側、極限の環境で見た景色、
生と向き合った時間。まだ整理しきれていない、
“生の感情”のままお届けします。
成功も、苦戦も、すべて含めて。
その瞬間をリアルタイムで共有します。

- 開催予定日
下山後(5/23下山予定)、ネット接続が可能になり次第実施

- 開催時間
30分程度

※高所・天候・通信状況により、日程を変更する場合があります。
※万が一リアルタイム開催が難しい場合は、録画した映像をお送りいたします。

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支援者:

2人

350,000

残り:

5人

【登頂後講演会】企画パートナー

エベレスト巡礼を終えた後、帰国後(2026年7月以降)に講演会を開催いたします。
極限の世界で見た景色。生と死の狭間で感じたこと。
そして巡礼を通して触れた、人間の可能性について。
あなたの企画のもと、その場へ向かいます。

※本リターンは「帰国後講演会を企画してくださる方向け」のリターンです。
講演会を主催・企画してくださる方(企業・団体・個人)に向けた内容となります。
※参加者として聴講される方は、本リターンをご購入いただく必要はありません。
- 内容
・講演料
・交通費込み
・日程はご購入後に個別調整
・約1年を目安に、ご希望をいただいた地域へお伺いします

- ご購入後1ヶ月以内に、以下を郵送いたします。

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支援者:

0人

1,000,000

残り:

1人

【竹あかり】装飾プラン

竹あかりによる空間装飾を行います。
- 内容
・打ち合わせ
・デザイン提案
・制作
・設置
・撤去
- ご購入後1ヶ月以内に、以下を郵送いたします。
・装飾プロジェクト契約証明書
・お礼状
*日程・詳細は別途お打ち合わせにて決定いたします。
*交通費・輸送費は設置場所により別途ご相談させていただく場合がございます。
*内容によりお受けできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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支援者:

0人

3,000,000

残り:

1人

【竹あかり】演出プラン

竹あかりによる本格的な演出プロジェクトを行います。
単なる装飾ではなく、地域と共に創る“まちづくり演出”として伴走いたします。
- 内容
・打ち合わせ
・デザイン設計
・制作指導
・制作
・設置
・撤去
- ご購入後1ヶ月以内に、以下を郵送いたします。
・演出プロジェクト契約証明書
・お礼状
*日程・詳細は別途お打ち合わせにて決定いたします。
*交通費・輸送費は設置場所により別途ご相談させていただく場合がございます。
*内容によりお受けできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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支援者:

0人

120,000

残り:

0人

【応援】親生 日本帰国チケット

エベレスト挑戦を終え、日本へ帰国するための渡航費を支援いただくチケット。
この挑戦の「最後の一歩」を支えていただく、特別な応援となります。

*この商品をご購入いただいた方には、
エベレスト挑戦密着記事(note マガジン『エベレスト挑戦記』にて毎週金曜日公開中)内で、サポーターとして【お名前(またはニックネーム)を掲載】させていただきます。
BASEにご登録の氏名以外での掲載をご希望の方は、ご支援時に「備考欄」へ記事掲載希望のお名前(またはニックネーム)をご記載ください。
*リターン画像はイメージです。

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支援者:

1人